高千穂交易(2676)の資産の部 - デバイスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 37億3296万
- 2014年3月31日 +5.65%
- 39億4383万
- 2015年3月31日 +6.59%
- 42億380万
- 2016年3月31日 -15.28%
- 35億6150万
- 2017年3月31日 -1.39%
- 35億1195万
- 2018年3月31日 +8.05%
- 37億9455万
- 2019年3月31日 -1.94%
- 37億2075万
- 2020年3月31日 -1.08%
- 36億8052万
- 2021年3月31日 +7.41%
- 39億5342万
- 2022年3月31日 +20.03%
- 47億4511万
- 2023年3月31日 +56.36%
- 74億1958万
- 2024年3月31日 +4.76%
- 77億7298万
- 2025年3月31日 -5.32%
- 73億5945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビジネスセキュリティ」は、セキュリティ商品を中心としたシステム機器のコンサルティング、システム設計及び販売、納入設置、保守サービスを行っております。「エレクトロメカニクス」は、半導体や機構部品といった商品の販売及びコンサルティングを行っております。2026/06/22 10:54
なお、2025年3月21日に「新中期経営計画 2025 – 2027 Security. Solutions. Synergy. ~ビジネスセキュリティ×エレクトロメカニクスで、進化の最先端へ~」を公表しました。従来、報告セグメントとして開示していた「クラウドサービス&サポート」に関する事業の拡大は一定の成果を得られたため、事業ポートフォリオの再編や新規ビジネスの創出、グループ会社のガバナンスとグループ間シナジーの強化、管理上「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」に関する事業に集約することなどを目的に、2025年4月1日付で組織改定を行っております。それに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「クラウドサービス&サポート」、「システム」、「デバイス」の3区分から、「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」の2区分に変更しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による按分額を発生年度の翌連結会計年度より費用処理しております。2026/06/22 10:54
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計上しております。
また、執行役員の退職金の支払に備えるため、執行役員の内規に基づく当連結会計年度の末日における基準額を計上しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益の区分を従来の「クラウドサービス&サポート」、「システム」、「デバイス」の3区分から、「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」の2区分に変更しております。2026/06/22 10:54
なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益は、商品類別に分解した情報を、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 2027 Security. Solutions. Synergy. ~ビジネスセキュリティ×エレクトロメカニクスで、進化の最先端へ~」を公表しました。従来、報告セグメントとして開示していた「クラウドサービス&サポート」に関する事業の拡大は一定の成果を得られたため、事業ポートフォリオの再編や新規ビジネスの創出、グループ会社のガバナンスとグループ間シナジーの強化、管理上「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」に関する事業に集約することなどを目的に、2025年4月1日付で組織改定を行っております。それに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「クラウドサービス&サポート」、「システム」、「デバイス」の3区分から、「ビジネスセキュリティ」、「エレクトロメカニクス」の2区分に変更しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2026/06/22 10:54 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度より、「クラウドサービス&サポートセグメント」と「システムセグメント」を、「ビジネスセキュリティセグメント」として統合しました。これは、クラウドサービス事業の拡大は一定の成果を得られたことと、セキュリティ市場というターゲット市場の明確化を目的にしたもので、セキュリティ市場への販売を強化してまいりました。2026/06/22 10:54
デバイスセグメントにつきましても、事業の内容をより分かりやすくするため、「デバイスセグメント」を「エレクトロメカニクスセグメント」へ名称を変更しております。
また、前年同期比較につきましては、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2026/06/22 10:54
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度67,916千円及び115,800株、当連結会計年度20,116千円及び34,300株であります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/22 10:54
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 16,834,559 17,594,510 普通株式に係る純資産額(千円) 16,834,558 17,594,510