高千穂交易(2676)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2614万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 4億1066万
- 2011年12月31日 -60.69%
- 1億6142万
- 2012年12月31日 +54.9%
- 2億5004万
- 2013年12月31日 +13.58%
- 2億8398万
- 2014年12月31日 +51.34%
- 4億2977万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比12.0%増の189億60百万円となりました。2024/02/07 13:24
損益につきましては、営業利益は上記理由により、前年同期比5.4%増の9億80百万円、経常利益は外貨建て取引の為替差益を計上したことなどから前年同期比8.0%増の12億67百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却益により前年同期比24.1%増の10億21百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/07 13:24
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を「1株当たり四半期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第3四半期連結累計期間62,022株、当第3四半期連結累計期間57,900株)。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 92円05銭 112円66銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 823,369 1,021,917 普通株式の期中平均株式数(株) 8,944,723 9,070,983 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 91円74銭 112円24銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 30,474 34,126 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -