- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,236千円は、連結調整額であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/11 13:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 13:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が138,296千円減少し、利益剰余金が89,892千円増加しております。
また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/11 13:30- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は産機商品類が引き続き好調を維持した一方で、システムセグメントの販売が苦戦したことなどから、前年同期比7.6%減の86億32百万円となりました。
損益につきましては、前年同期に比べ販売費及び一般管理費を3.5%削減したものの、減収の影響を補えず、営業利益は前年同期比31.7%減の2億38百万円、経常利益は為替差益が前年同期比45百万円増加したことなどにより、営業利益の減益分を一部補い前年同期比11.0%減の3億30百万円となりました。四半期純利益は固定資産を譲渡したことに伴い過年度に計上した減損損失が税務上損金算入されることで、課税所得が減額され、その結果法人税等合計額が減少したことなどから、前年同期比89.9%増の3億14百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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