- 2676
- 2026/09/10
- 時価
- 418億円
- PER 予
- 23.31倍
- 2010年以降
- 10.71-103.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.54-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 9.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/08/11 10:31
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、従来「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」のうち、契約資産に該当するものは当第1四半期連結会計期間より「契約資産」として表示することといたしました。また、従来「流動負債」に表示していた「その他」に含まれていた一部の負債は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、国内外資系企業のオフィス移転などが減少し入退室管理システムの販売が減少したものの、リテール市場向けCCTVや顔認証システムの大型案件や米国での住宅設備向け機構部品の販売が好調に推移し、前年同期比4.6%増の44億2百万円となりました。2021/08/11 10:31
損益につきましては、営業利益は前年同期と比較して62百万円増の65百万円、経常利益は前年同期比288.8%増の93百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して70百万円増加し、49百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。