- 2676
- 2026/09/18
- 時価
- 421億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 10.71-103.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2010年以降
- 0.54-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.67%
- ROE 予
- 9.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 13:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/07 13:24
区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 16,934,810 18,960,693 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、IoTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力しております。2024/02/07 13:24
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比12.0%増の189億60百万円となりました。
損益につきましては、営業利益は上記理由により、前年同期比5.4%増の9億80百万円、経常利益は外貨建て取引の為替差益を計上したことなどから前年同期比8.0%増の12億67百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却益により前年同期比24.1%増の10億21百万円となりました。