構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 6500万
- 2015年3月31日 -16.92%
- 5400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/17 15:32
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 建物及び構築物 10,419 7,439 2,980 工具、器具及び備品 39 32 6
②未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 建物及び構築物 10,185 7,832 2,352 工具、器具及び備品 - - -
(単位:百万円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/17 15:32
(2)無形固定資産は、定額法によっております。(リース資産を除く)建物 15~38年 構築物 10~20年 車両運搬具 4年
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/17 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 132百万円 -百万円 工具、器具及び備品 5 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- なお、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。2015/06/17 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 △1百万円 18百万円 工具、器具及び備品 △0 △0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/17 15:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 407百万円 392百万円 土地 240 240
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2015/06/17 15:32
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 愛知県春日井市 売却予定資産 土地、建物及び構築物 ― 事業用資産(販売権利金) 投資その他の資産「その他」
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には遊休資産、賃貸用資産及び売却予定資産は物件毎に、事業用資産は主として地域性をもとに区分した営業本部毎に、そのうち、販売権利金については契約毎に、資産のグルーピングを行っております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/17 15:32
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置及び運搬具 4年 工具、器具及び備品 5~12年
定額法によっております。