YKT(2693)の売上高 - 光電子装置の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2434万
- 2014年6月30日 +6.64%
- 2億3924万
- 2015年6月30日 -12.18%
- 2億1010万
- 2016年6月30日 -23.46%
- 1億6080万
- 2017年6月30日 +49.78%
- 2億4085万
- 2018年6月30日 -8.51%
- 2億2035万
- 2019年6月30日 +69.95%
- 3億7449万
- 2020年6月30日 -26.89%
- 2億7378万
- 2021年6月30日 +37.67%
- 3億7692万
- 2022年6月30日 +6.56%
- 4億164万
- 2023年6月30日 +47.88%
- 5億9394万
- 2024年6月30日 -14.69%
- 5億666万
- 2025年6月30日 -44.09%
- 2億8325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 13:12
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 電子機器及び工作機械等 光電子装置 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 9,173,227 398,584 9,571,811
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍から経済活動の正常化が進んだことに伴い、個人消費の回復が見られましたが、ウクライナ情勢の長期化、米中対立の深まりなどにより、物価の高騰が続き、世界経済に景気後退懸念が広がり、景気の先行きも不透明な状況で推移いたしました。2023/08/10 13:12
このような状況の中、当社グループの主要販売先である電機・機械・自動車等の製造業におきましては、半導体不足の緩和による生産の回復、電気自動車(EV)需要の増加、人工知能(AI)の普及などにより、長期的な設備投資計画はあるものの、中国経済の減速、物価の高騰などから世界的な景気後退懸念があり、設備投資需要にも慎重さが見られております。その結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、78億2千9百万円(前年同期比18.2%減)となりました。損益面では、売上高の減少により売上総利益が減少したため、営業利益3億9千万円(前年同期比10.7%減)、経常利益4億6百万円(前年同期比27.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億7千6百万円(前年同期比26.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。