- 2693
- 2026/08/31
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 66.4倍
- 2009年以降
- 赤字-69.37倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.41倍
- 2009年以降
- 0.19-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 0.62%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 10:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/10 10:47
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 電子機器及び工作機械等 光電子装置 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 3,368,057 397,441 3,765,499
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国際紛争の長期化により原材料価格の高騰が続く中、半導体設備投資の増加や個人消費の回復、円安による輸出関連企業の業績向上などにより、景気は緩やかな回復基調で推移しておりますが、中国経済減速の影響を受け生産が減少するなど、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。2024/05/10 10:47
このような状況の中、当社グループの主要販売先である電機・機械・自動車等の製造業におきましては、中国経済の減速により生産の停滞が見られ、設備投資計画も先送りとなる状況が見られております。その結果、当第1四半期累計期間の連結売上高は14億7千6百万円(前年同期比60.8%減)となりました。損益面では、売上総利益の減少により、営業損失1億3千8百万円(前年同期は営業利益2億4千9百万円)、経常損失1億3千8百万円(前年同期は経常利益2億7千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億2千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億9千万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。