建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 4億73万
- 2017年12月31日 -31.44%
- 2億7475万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/03/30 9:14
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、遊休資産については個別資産単位を資産グループとしております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(91,870千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 PAMPANGA, PHILIPPINES 事業用資産 建物及び構築物
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.0%で割り引いて算定しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2018/03/30 9:14
② 無形固定資産建物及び構築物 5~43年 機械装置及び運搬具 3~10年 工具、器具及び備品 2~20年
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。