日本ライトン(2703)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 288万
- 2009年12月31日 -15.61%
- 243万
- 2010年12月31日 -15.79%
- 204万
- 2011年12月31日 -16.06%
- 171万
- 2012年12月31日 -85.81%
- 24万
- 2013年12月31日 -19.26%
- 19万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/03/29 10:19
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物及び構築物 - 千円 12 千円 機械装置及び運搬具 981 〃 63 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/03/29 10:19
当社グループの減損会計適用に当たっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、遊休資産については個別資産単位を資産グループとしております。当連結会計年度においては、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(91,870千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 PAMPANGA, PHILIPPINES 事業用資産 建物及び構築物
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.0%で割り引いて算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は57億円で、前連結会計年度末に比べ5億81百万円減少いたしました。主な要因は、商品及び製品の増加4億14百万円、現金及び預金の減少4億10百万円、受取手形及び売掛金の減少6億10百万円等であります。2019/03/29 10:19
固定資産は3億57百万円で、前連結会計年度末に比べ2億50百万円減少いたしました。主な要因は、建物及び構築物の減少1億57百万円等であります。
流動負債は31億51百万円で、前連結会計年度末に比べ7億70百万円減少いたしました。主な要因は、買掛金の減少6億55百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少57百万円等であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産及び投資不動産2019/03/29 10:19
国内会社は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外子会社は、主として定額法を採用しております。