営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -6269万
- 2014年6月30日
- -3018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/29 15:46
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △85,883 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △62,694
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/07/29 15:46
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △81,537 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △30,186 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい市場環境のもと、当社グループは、売上高の縮小が見込まれる中、売上総利益率の改善に努めるとともに、大阪営業所と大阪商品センターの一本化など業務効率の向上と経費削減を積極的に推進いたしました。2016/07/29 15:46
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が2,708百万円と前年同期比で13.2%減少したものの、減少幅は想定の範囲に収まりました。売上高の減少により売上総利益は減少しましたが、売上総利益率の改善と経費削減に努めたことにより、営業損失は30百万円(前年同期は62百万円の営業損失)、経常損失は12百万円(前年同期は39百万円の経常損失)となり、四半期純損失は1百万円(前年同期は34百万円の四半期純損失)と損失幅を圧縮することができ、連結業績予想につきましては、修正はございません。
セグメント別の業績は次の通りであります。