営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億6857万
- 2014年6月30日 +10.55%
- 1億8635万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)におけるわが国経済は、政府及び日本銀行の財政・金融政策を背景に、円安・株高基調が継続しており、企業収益、雇用・所得環境に回復の傾向が見られ、国内景気は概ね持ち直しの動きが続いております。一方で消費税増税前特需の反動による新設住宅着工数の減少懸念、中国を中心とした新興国経済の減速懸念や円安による輸入原材料の値上がりなど、景気の先行きに対する見方は慎重なものとなっております。2014/08/13 9:06
このような状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は13,845百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は186百万円(同10.5%増)、経常利益は181百万円(同12.5%増)、四半期純利益は121百万円(同39.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析