営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億4571万
- 2014年12月31日 -6.31%
- 6億499万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)におけるわが国経済は、政府による経済政策や日本銀行の金融政策により、企業収益の改善や雇用・所得環境の持ち直しが見られるなど、輸出関連企業を中心に概ね緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら一方では、消費税増税の影響による個人消費の低迷が長引いていることに加え、中国を中心とした新興国経済の減速や円安による輸入原材料の値上がりなど、国内景気の先行きは不透明な状況にあります。2015/02/12 15:32
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は42,638百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は604百万円(同6.3%減)、経常利益は604百万円(同5.1%減)、四半期純利益は359百万円(同73.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析