営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 17億9400万
- 2015年12月31日 -2.56%
- 17億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 10:01
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)利益 金額 その他の調整額 47 四半期連結損益計算書の営業利益 1,794
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 10:01
利益 金額 その他の調整額 5 四半期連結損益計算書の営業利益 1,748 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エレクトロニクス業界におきましては、業界全体をけん引してきたスマートフォンの成長が鈍化し、DRAMなど電子部品価格の下落もあり一転して厳しい環境になりました。2016/02/12 10:01
このような状況下、当社グループは、国内ではサーバー向けにDRAM、スマートフォン・タブレット向けに有機ELをそれぞれ拡販いたしました。また中国市場では、景気減速により全体的に需要が伸び悩む中、スマートフォン向けにCIS(CMOSイメージセンサ)、テレビ用液晶パネルの売上をそれぞれ伸ばしました。これらの結果、売上高は1,508億81百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は17億48百万円(前年同期比2.6%減)、経常利益は14億81百万円(前年同期比23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億95百万円(前年同期比29.9%増)となりました。
また、当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、次のとおりであります。