ピクセルカンパニーズ(2743)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 130万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1858万
- 2012年3月31日 +292.35%
- 7292万
- 2013年3月31日 -98.86%
- 82万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2804万
- 2015年3月31日
- -1億4486万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/05/15 15:00
当社グループは、前連結会計年度まで、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなっておりました。また、当第1四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に 帰属する四半期純損失を計上しております。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2024/05/15 15:00
当社グループは、前連結会計年度まで、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなっておりました。また、当第1四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に 帰属する四半期純損失を計上しております。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/05/15 15:00
当社グループは、前連結会計年度まで、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなっておりました。また、当第1四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に 帰属する四半期純損失を計上しております。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/15 15:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 47,269,305 78,289,360 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―