有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、事業の選択と集中により収益性の高い分野へ経営資源を投下し、体質改善を図ってまいりました。主力事業におきましては、引き続き新規商品の投入と拡販に取り組むとともに、全社的に業務プロセスを見直し、機能共有による組織の合理化を推進することにより、すべての事業セグメントにおいて利益を創出するべく事業基盤の構築に努めてまいりました。2014/05/15 9:03
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,085百万円(前年同期比6.0%減)、営業損失は14百万円(前年同期は営業利益13百万円)、経常損失は21百万円(前年同期は経常利益3百万円)、四半期純利益は28百万円(前年同期は四半期純利益0百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。