- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産の調整額448,838千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額1,271千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.システムイノベーション事業の減損損失には、のれんの減損損失152,621千円を含んでおります。
2024/11/12 14:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△217,298千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額620,336千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額255千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,110千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。2024/11/12 14:49 - #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/11/12 14:49- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/12 14:49 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/11/12 14:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、2,184百万円となり、前連結会計年度末に比べ97百万円減少いたしました。これは、現金及び預金及び売掛金が増加した一方で、製品や仕掛品そして前渡金の減少したこと等によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、292百万円となり、前連結会計年度末に比べ157百万円増加いたしました。これは、長期貸付金が増加したこと等によるものであります。
2024/11/12 14:49- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定額法及び定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、工具、器具及び備品に含まれる金型については生産高比例法を採用しております。
2024/11/12 14:49- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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