営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1823万
- 2020年6月30日
- -8201万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△110,783千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。2024/11/12 14:53
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△140,164千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 14:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績について、ディベロップメント事業においては、緊急事態宣言による国内移動の制限により営業活動に多大な影響を及ぼしたことや、システムイノベーション事業においては、取引先の営業調整や、コロナウイルス感染症拡大による受注先における出社制限及びテレワーク導入等からインハウス型の受託案件に影響がでております。また、エンターテインメント事業においては、依然としてカジノ施設が所在する地域への渡航が制限されていることにより、販売活動に多大なる影響を及ぼしております。2024/11/12 14:53
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,649百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業損失は82百万円(前年同四半期は営業利益18百万円)、経常損失は87百万円(前年同四半期は経常利益3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は556百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。