営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 985万
- 2020年9月30日
- -1億6599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失の調整額△164,241千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。2024/11/12 14:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△207,156千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/12 14:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績については、ディベロップメント事業において緊急事態宣言による営業活動への影響は大きく、同宣言の解除以降も案件の仕入が不安定であることや、システムイノベーション事業においては、取引先の営業調整や、新型コロナウイルス感染症による受注先における出社制限やテレワーク導入等からインハウス型の受託案件に引き続き影響がでております。また、エンターテインメント事業においては、依然としてカジノ施設が所在する地域への渡航が困難であることにより、販売活動に多大なる影響を及ぼしております。2024/11/12 14:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,086百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業損失は165百万円(前年同四半期は営業利益9百万円)、経常損失は182百万円(前年同四半期は経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は730百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。