経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -4億3025万
- 2023年12月31日 -16.98%
- -5億330万
個別
- 2022年12月31日
- -3億3865万
- 2023年12月31日 -37.11%
- -4億6431万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑯ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/03/28 16:10
当社グループは、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業外収益は、5百万円(前年同期比74.8%減)、営業外費用は、31百万円(前年同期比19.3%減)となりました。2025/03/28 16:10
この結果、経常損失は503百万円(前年同期は経常損失430百万円)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純損益) - #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2025/03/28 16:10
当社は、当事業年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。
このような状況により、当社は、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 当社は、以下の施策によって当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策を実行することにより、収益力の向上及び財務体質の改善に努めてまいる所存であります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2025/03/28 16:10
当社グループは、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- PXGの最近3年間の財政状態及び経営成績2025/03/28 16:10
(5)債権譲渡について決算期 2021年12月期 2022年12月期 2023年12月期 営業利益 △84,591,374円 △12,141,172円 △12,114,117円 経常利益 △84,870,973円 △8,032,533円 △12,128,973円 当期純利益 △89,283,872円 △8,322,533円 △17,066,684円
株式譲渡に伴い、当社がPXGに対して有する貸付債権をTRICOA社及び海外法人1社、個人投資家1名へ譲渡いたします。譲渡債権の価額は、次のとおりです。譲渡債権の価額は、当社の2023年12月31日時点における連結財務諸表上のPXGの財政状態を基準に返済能力を勘案の上、第三者機関による算定結果を参考にし、当社とTRICOA社及び海外法人1社、個人投資家1名が合意した価額で決定しました。 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2025/03/28 16:10
当社グループは、当連結会計年度においても、継続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。
このような状況により、当社グループは、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。