有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2025/03/28 16:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を記載しているため、省略しております。2025/03/28 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/03/28 16:05
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 研究開発費 30,252 52,292 のれん償却額 12,183 17,261 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/28 16:05
5.発生したのれんの金額、発生原因及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2025/03/28 16:05
当社グループは、原則として、事業用資産等については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております用途 場所 種類 減損損失 事業用資産等 東京都港区 建物附属設備、工具器具備品、ソフトウェア 32,019千円 ― 東京都港区 のれん 7,449千円
当連結会計年度において、事業用資産等及びのれんについて、収益性の低下により、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額32,019千円及び7,449千円をそれぞれ減損損失として計上しております。事業用資産等に係る減損損失の内訳は、建物附属設備3,896千円、工具器具備品26,695千円、ソフトウェア1,426千円であります。 - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ・KAKUSA1号今市合同会社2025/03/28 16:05
・KAKUSA2号たかちほ合同会社流動資産 10,010 千円 固定資産 196,008 のれん 102,930 流動負債 △206,265
・KAKUSA3号挟間合同会社流動資産 60,010 千円 固定資産 288,002 のれん 141,179 流動負債 △348,259 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/03/28 16:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,912百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,620百万円増加いたしました。これは、建設仮勘定の増加及び合同会社の出資持分取得によるのれんが増加したこと及び貸倒引当金が増加したこと等によるものであります。
(流動負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/03/28 16:05
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。