純資産
連結
- 2018年12月31日
- 6億3220万
- 2019年12月31日 +155.91%
- 16億1783万
- 2020年12月31日 -75.49%
- 3億9655万
個別
- 2018年12月31日
- 23億1824万
- 2019年12月31日 +33.68%
- 30億9906万
- 2020年12月31日 -87.65%
- 3億8263万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2025/03/28 16:05
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,372百万円増加し、3,231百万円となりました。2025/03/28 16:05
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,221百万円減少し、396百万円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/03/28 16:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/28 16:05
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/28 16:05
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 62円88銭 12円98銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 2円15銭 △62円65銭
2.1株当たり当期純利益又は1株あたり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。