営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -258万
- 2018年6月30日
- 9655万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「Sプロジェクト」達成に沿って、前期に引き続き利益率の改善、経営体質の強化に取り組みました。基幹システムの活用推進、物流・働き方改革を推しすすめるとともに、価格競争からの脱却をはかるため商品の選別、高付加価値商品への注力、それによる収益体質健全化、強化を行いました。2018/08/13 9:21
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,631百万円(前年同期比2.8%増加)、営業利益は96百万円(前年同期は営業損失2百万円)、経常利益は106百万円(前年同期は経常損失17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円)となりました。
各部門別の状況は次のとおりであります。