東京エレクトロンデバイス(2760)の定期預金の純増減額(△は増加)の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- -1000万
- 2021年3月31日 -50%
- -1500万
- 2021年6月30日
- -300万
- 2021年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2021年12月31日
- 1億8800万
- 2022年3月31日 -2.66%
- 1億8300万
- 2022年6月30日 -89.07%
- 2000万
- 2022年9月30日 -15%
- 1700万
- 2022年12月31日 -23.53%
- 1300万
- 2023年3月31日 -23.08%
- 1000万
- 2023年6月30日
- -300万
- 2023年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2023年12月31日 -42.86%
- -1000万
- 2024年3月31日 -40%
- -1400万
- 2024年6月30日
- -300万
- 2024年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2024年12月31日
- 1億900万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1億900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2026/06/16 10:15
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「定期預金の純増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
これらの結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の純増減額」109百万円、「その他」7百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」117百万円として組み替えております。