- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額69百万円には、セグメント間取引消去4,495百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△4,426百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/12 15:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:52
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ50百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間末の資本剰余金が5百万円減少しております。
2016/02/12 15:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
昨年9月には、アルフレッサ株式会社(本社:東京都千代田区)とアルフレッサ日建産業株式会社(本社:岐阜県岐阜市)が合併契約を締結し、本年4月1日を効力発生日として統合することにいたしました。両社の経営資源を活用し、地域に密着した営業基盤の強化に向けて検討を始めております。また、アルフレッサ株式会社において建設中でありました大阪物流センター(大阪市北区)が竣工し、昨年9月に稼働いたしました。多くの医療機関が集まる大阪市の中心部に位置する大規模な物流センターであり、今後、関西エリアで新たなロジスティクス機能を実現する中核的な物流拠点として地域医療に貢献してまいります。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は1兆7,373億13百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は280億61百万円(前年同期比38.7%増)となりました。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高90億71百万円(前年同期は39百万円)を含んでおります。
② セルフメディケーション卸売事業
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