当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 255億6600万
- 2015年3月31日 -10.34%
- 229億2200万
個別
- 2014年3月31日
- 101億3100万
- 2015年3月31日 +37.53%
- 139億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/25 16:10
(注) 当社は、平成26年10月1日付で、普通株式1株につき普通株式4株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 27.00 14.15 42.00 19.34 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/03/25 16:10
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が561百万円減少し、利益剰余金が393百万円増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微です。また、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益額に与える影響は軽微です。 - #3 業績等の概要
- 本年3月、埼玉県を中心に関東エリアで調剤薬局事業を営む株式会社日本アポック(本社:埼玉県川越市)の株式を取得し持株比率が51.0%となりました。同社の持つ調剤薬局の経営資源・ノウハウを活用し、当社グループの企業価値向上を目指してまいります。2016/03/25 16:10
当連結会計年度の業績は、売上高 2兆4,211億62百万円(前期比3.3%減)、営業利益 292億28百万円(前期比16.4%減)、経常利益 389億85百万円(前期比12.5%減)、当期純利益 229億22百万円(前期比10.3%減)となりました。
さらに資本政策として、昨年9月30日を基準日として当社株式1株に対して4株の割合をもって株式分割を行いました。投資単位あたりの金額を引き下げ、投資家の皆様がより投資しやすい環境といたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <連結経常利益>当連結会計年度は「受取情報料」58億10百万円、「受取配当金」23億50百万円をはじめとする営業外収益104億12百万円を計上した一方で、営業外費用を6億55百万円計上して、経常利益は389億85百万円(前期比12.5%減)となりました。2016/03/25 16:10
<連結当期純利益>当連結会計年度は、投資有価証券売却益等で特別利益2億38百万円を計上する一方、物流センター再構築に伴う「減損損失」9億23百万円等を中心に特別損失19億92百万円が発生しております。この結果、当期純利益は229億22百万円(前期比10.3%減)となりました。
(4) 資本の財源および資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/25 16:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,379円04銭 1,576円07銭 1株当たり当期純利益 115円51銭 102円48銭
2.当社は、平成26年10月1日付で、普通株式1株につき普通株式4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益を算定しております。