- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額32百万円には、セグメント間取引消去1,524百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△1,492百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2016/08/10 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:38
- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「16-18 中期経営計画 明日への躍進」を策定するにあたり、有形固定資産の減価償却方法を見直した結果、医薬品等の安定供給を担う当社グループの有形固定資産の使用実態には定額法がより適していると判断したことによるものです。
この変更に伴い、従来の方法と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ322百万円増加しております。なお、当該変更によるセグメント情報への影響は、当該箇所に記載しております。
2016/08/10 15:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
物流面では、アルフレッサ株式会社が昨年度の大阪物流センター(所在地:大阪市北区)の稼動に続いて、平成28年5月に京都医薬品センター(所在地:京都市伏見区)を稼動しました。両センターは多くの医療機関が集まる大阪、京都の中心部に位置しており、地域に密着した安心・安全な医薬品流通の中核拠点として今後も地域医療へ寄与してまいります。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は5,694億51百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は94億13百万円(同39.0%増)となりました。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高32億51百万円(同11.6%増)を含んでおります。
② セルフメディケーション卸売事業
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