のれん
連結
- 2024年3月31日
- 13億1200万
- 2025年3月31日 -30.41%
- 9億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/24 14:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
1.前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。2025/06/24 14:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/24 14:05
当社グループは、事業用資産については各事業所を、遊休資産および賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。なお、製造販売権とそれに係るのれんについては各製造販売権を資産グループとしております。場所 用途 種類 アルフレッサ㈱ 新潟支店(新潟県新潟市)等10か所 事業用資産 土地、建物及び構築物等 アルフレッサ ファーマ㈱ (大阪市中央区) 事業用資産 製造販売権、のれん 四国アルフレッサ㈱ (徳島県三好郡) 賃貸資産 土地
事業の用に供していない遊休資産については、時価等の下落により減損損失43百万円を認識いたしました。減損損失は土地43百万円であります。当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、不動産鑑定士による査定額等を基準に評価しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/24 14:05
1.前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債または予定取引に関する重要な条件が同一であるため、有効性の判定は省略しております。2025/06/24 14:05
(8) のれんの償却方法および償却期間
20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。