四半期報告書-第14期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、従来、主として定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
「16-18 中期経営計画 明日への躍進」を策定するにあたり、有形固定資産の減価償却方法を見直した結果、医薬品等の安定供給を担う当社グループの有形固定資産の使用実態には定額法がより適していると判断したことによるものです。
この変更に伴い、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ685百万円増加しております。なお、当該変更によるセグメント情報への影響は、当該箇所に記載しております。
「16-18 中期経営計画 明日への躍進」を策定するにあたり、有形固定資産の減価償却方法を見直した結果、医薬品等の安定供給を担う当社グループの有形固定資産の使用実態には定額法がより適していると判断したことによるものです。
この変更に伴い、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ685百万円増加しております。なお、当該変更によるセグメント情報への影響は、当該箇所に記載しております。