- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費の調整額1,013千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/30 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース流通事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△110,720千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額84,352千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4.減価償却費の調整額2,926千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,024千円は、全社資産の設備投資額であります。
6.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/30 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/30 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、投資有価証券の売却により特別利益を計上することとなったため、親会社株主に帰属する当期純利益及び1株当たり当期純利益については2025年11月13日に公表した業績予想を上回ることになりました。
上記の結果、売上高は40,809百万円(前期比6.8%減)、営業利益は568百万円(前期比58.7%減)、経常利益は558百万円(前期比63.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は787百万円(前期比34.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
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