- 2788
- 2026/09/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2009年以降
- 赤字-70.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 0.12-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年9月30日)2015/11/16 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額11,931千円は、セグメント間取引の消去によるものであります。(単位:千円) 日本 中国 売上高 外部顧客への売上高 11,345,821 18,659,638 - 30,005,459 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2015/11/16 15:00
当社は従来、当社グループの事業である自動車販売関連事業のうち「日本」、「中国」を報告セグメントとしておりましたが、平成27年1月1日にPRIME ON CORPORATION LIMITED及びその連結子会社4社について連結子会社から持分法適用会社へ異動したことに伴い、「中国」セグメントの売上高、セグメント利益及びセグメント資産の重要性が乏しくなったため、上記報告セグメント区分を廃止し、第1四半期会計期間より自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。
この変更により、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末の「中国」セグメントの資産の金額は14,767,137千円減少しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、従来と同様、自動車市場の拡大が見込まれるタイを中心に東南アジア諸国およびその周辺国において、メーカーブランドの商品によって多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めてまいりました。2015/11/16 15:00
上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は17,813百万円(前年同期比40.6%減)、営業利益は951百万円(前年同期比38.3%増)、経常利益は661百万円(前年同期比205.7%増)、四半期純利益は457百万円(前年同期は13百万円の四半期純利益)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- これに伴い当社及びAIHのPOCに対する出資比率(48.63%)に変更はありませんが、POC及びその連結子会社4社が、当社グループの支配力基準の要件を満たさなくなったことから、第1四半期連結会計期間より連結子会社から持分法適用会社へ異動しております。2015/11/16 15:00
なお、当該変更により、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結財務諸表の総資産額及び総負債額の減少、連結損益計算書の売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、並びに営業外費用の減少であります。