- 2788
- 2026/09/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2009年以降
- 赤字-70.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 0.12-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/11/11 15:01
この結果、代理人取引に該当する取引に係る収益認識方法の変更により、当第3四半期連結累計期間の売上高は849,617千円減少し、売上原価も同額減少しておりますが、売上総利益以下の損益に与える影響はありません。また、輸出取引及び国内業販取引に係る変更に関しては、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微でありますが、利益剰余金の当期首残高は1,007千円減少しております。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、従来と同様、自動車市場の拡大が見込まれる東南アジア諸国等を中心に、多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めてまいりました。2022/11/11 15:01
上記の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は23,101百万円(前年同期比77.1%増)、営業利益は1,295百万円(前年同期比347.5%増)、経常利益は1,495百万円(前年同期比252.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,164百万円(前年同期比291.6%増)となりました。
(2)連結財政状態の状況