テリロジー(3356)の法人税等調整額の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- -68,000
- 2013年9月30日
- -56,000
- 2017年9月30日 -73.21%
- -97,000
- 2018年9月30日
- 1228万
- 2019年9月30日 +180.86%
- 3449万
- 2020年9月30日 -20.99%
- 2725万
- 2021年9月30日 +196.75%
- 8088万
- 2022年9月30日 -72.29%
- 2241万
個別
- 2010年9月30日
- 115万
- 2011年9月30日
- -87,000
- 2014年9月30日
- -44,000
- 2015年9月30日 -97.73%
- -87,000
- 2016年9月30日
- -31,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、売上高は概ね予想通りに推移したものの、急速な円安の進行により売上高総利益は減少しました。また、事業の拡大に向けた人件費の増加に加え、資本業務提携に係る費用20百万円のほか、譲渡制限付株式の精算など組織再編に伴う諸費用32百万円を計上したことで、営業損失42百万円(前年同期は178百万円の利益)、経常損失39百万円(前年同期は174百万円の利益)となりました。2022/11/11 15:09
また、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額22百万円を計上したことで、その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同期は81百万円の利益)となりました。
(資産)