- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/06/24 13:34- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における固定負債の残高は、109百万円となり、前事業年度末に比べ20百万円減少いたしました。これは主にリース債務が20百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、723百万円となり、前事業年度末に比べ210百万円減少いたしました。これは主に利益剰余金が211百万円減少したことによるものであります。
2015/06/24 13:34- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失金額を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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