純資産
連結
- 2019年3月31日
- 95億6216万
- 2020年3月31日 +6.99%
- 102億3079万
- 2021年3月31日 +1.92%
- 104億2738万
個別
- 2019年3月31日
- 36億8305万
- 2020年3月31日 -8.57%
- 33億6725万
- 2021年3月31日 -6.67%
- 31億4279万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
ア.商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
イ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/15 9:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 純資産2022/06/15 9:28
純資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、10,427百万円となりました。
イ.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/15 9:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/15 9:28
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場による円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2022/06/15 9:28
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/15 9:28
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 264円82銭 265円21銭 1株当たり当期純利益金額 13円55銭 1円91銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎