- 3347
- 2025/08/19
- 時価
- 109億円
- PER
- 13.21倍
- 2010年以降
- 4.36-101.05倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-2.02倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.47%
- ROE
- 7.78%
- ROA
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 14億4770万
- 2021年3月31日 -63.55%
- 5億2766万
個別
- 2020年3月31日
- 2741万
- 2021年3月31日
- -2億3553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/15 9:28
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/15 9:28
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法」における記載と概ね同一であります。2022/06/15 9:28
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レンタカー業界においても、今般の新型コロナウイルス感染症対策としてのGo To Travel等の施策により一時的に需要が戻ったものの、当該感染症の感染拡大の影響により需要は鈍化傾向にあり、限られた需要に対して各社の競争は益々激しくなっております。 このような状況のなか、当社グループは、当連結会計年度において直営店の桑名店(三重県)、上田店(長野2022/06/15 9:28
県)、フランチャイズ(以下、「FC」と称します)店の成田店(千葉県)を新規出店し、直営店及びFC店の総店舗数は176店、総保有台数は19,573台(前年同期比3.7%減)(※うち、Jネットブランドのみの店舗数は118店、保有台数は13,602台(前年同期比3.2%減))となりました。また、顧客満足度向上のため車両の高年式化やインターネット・TVCMなど各種媒体への広告拡大による知名度の浸透を図るとともに、楽天ポイントカードや無人レンタカー店舗(スマートカウンター)の出店など様々な施策を取り入れ、個人・法人顧客の獲得することに注力いたしました。中古車販売においては、昨年度に出店いたしました越谷レイクタウン店において当社の中古車ブランド「Jネットカーズ」を開始しました。営業利益は前年同期を大幅に下回ったものの、売上高は昨年同期比を上回りました。
その結果、当連結会計年度における業績は、売上高12,472百万円(前期比6.0%増)、営業利益756百万円(前期比52.1%減)となりました。