売上高
個別
- 2014年11月30日
- 161億6721万
- 2015年11月30日 -5.14%
- 153億3545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「駐車場事業」は、主にバイクおよび自動車の駐車場装置・駐車場設備機器の開発・製造・販売、駐車場の運営・管理等を行っております。2016/02/26 14:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/02/26 14:16
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱ジャパンバイクオークション 9,806,851 バイク買取事業バイク小売事業 ㈱ビーディーエス 1,979,358 バイク買取事業バイク小売事業 - #3 事業等のリスク
- ② 広告宣伝活動について2016/02/26 14:16
バイク買取事業については、WEB・テレビ・ラジオ・雑誌等を通じて広くユーザーへ訴えかけて査定および買取の依頼に結び付け、バイクの仕入を行うことから、広告宣伝効果がバイクの取扱台数に大きく影響します。このため、当事業年度の広告宣伝費が売上高の14.1%を占めております。
広告宣伝費用投下にともなう効果が著しく低下し、当社のバイク取扱台数が減少した場合、当社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/02/26 14:16 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/02/26 14:16 - #6 対処すべき課題(連結)
- 当社は、企業認知度の向上、「バイク王」のブランディング、またバイク買取業界全体の認知度向上も含めて積極的な広告宣伝活動を展開してまいりました。2016/02/26 14:16
この結果、「バイク王」については一定の認知度を得ましたが、売上高に占める広告宣伝費の割合の抑制が重要な経営課題となっております。
したがって、広告出稿媒体・方法・内容の精査・見直しにより全体として広告宣伝費を抑制しながら、お客様に対して当社ブランド・サービスのさらなる浸透を目指し、広告宣伝活動の効率化および最適化を図ってまいります。 - #7 業績等の概要
- セグメントの業績は次のとおりであります。2016/02/26 14:16
<バイク買取事業>バイク買取事業に関しては、効率的な事業運営体制の構築に努めましたが、販売台数は前期をやや下回り、平均売上単価(一台あたりの売上高)は前期並み、平均粗利額は前期を下回る結果となりました。
以上の結果、直営店舗数は52店舗、セグメント間取引消去前の売上高は15,335,457千円(前期比5.1%減)、経常利益は19,677千円(前期比92.6%減)となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2.駐車場事業における仕入実績は、駐車場に設置されるシェルター等にかかる仕入であり、必ずしも生産能力を表示すべき指標とはなっておりません。2016/02/26 14:16
時間貸・月極駐車場の運営を主たる業務としており、売上高と関連性が見られる駐車能力(車室数)は次のとおりであります。
- #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/02/26 14:16
前事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 関係会社への売上高 10,069,804千円 9,806,851千円 - #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/02/26 14:16
(注) 株式会社ジャパンバイクオークションは、重要性が増したため、当事業年度から重要な関連会社としておりま前事業年度 当事業年度 売上高 ― 1,035,958 税引前当期純損失金額(△) ― △148,089
す。