営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- 1億6412万
- 2016年5月31日
- -3億5315万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記を踏まえ、当第2四半期累計期間においては、期初に「バイク王」ブランドを統一し、当事業年度の重点施策である「バイク王の総合力の活用」、「エリアマーケティングの強化」、「人財育成の強化」に取り組みました。あわせて販売費及び一般管理費の抑制に努めましたが、バイク買取事業の業績が前年同期を下回りました。2016/07/08 13:57
以上の結果、売上高8,323,230千円(前年同期比6.9%減)、営業損失353,155千円(前年同期は164,124千円の営業利益)、経常損失308,288千円(前年同期は211,808千円の経常利益)、四半期純損失447,429千円(前年同期は121,659千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。