営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- -3億33万
- 2018年2月28日 -15.55%
- -3億4704万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上高は駐車場事業の譲渡にともなう減少分を上回り増収となりました。2018/04/09 16:38
利益面につきましては、高収益車輌のリテール販売台数の増加等によって平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前年同期を上回りましたが高収益車輌の仕入台数の確保にともない仕入価格および売上原価の上昇がみられたこと、これに加えホール販売を抑制し収益性の高いリテール販売用の在庫確保を優先したこと等の結果、売上総利益は横ばいとなりました。また、営業利益は、複合店舗化により消耗品費や地代家賃等が増加した結果、損失額が拡大いたしました。
以上の結果、売上高3,911,342千円(前年同期比2.9%増)、営業損失347,048千円(前年同期は300,334千円の営業損失)、経常損失326,822千円(前年同期は276,859千円の経常損失)、四半期純損失340,625千円(前年同期は305,745千円の四半期純損失)となりました。