営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -2781万
- 2019年5月31日
- 1億1502万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように、車輌における質の向上およびリテール販売台数の増加により平均売上単価(一台当たりの売上高)が前年同期を上回り売上高は前年同期をやや上回りました。加えて、平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前年同期を上回ったことにより売上総利益も前年同期を上回りました。2019/07/11 12:07
営業利益以降の各段階利益につきましては、売上総利益の増加にともない営業利益は黒字に転じるとともに経常利益および四半期純利益も前年同期を上回り大幅な増収増益となりました。
以上の結果、売上高10,112,707千円(前年同期比4.3%増)、営業利益115,024千円(前年同期は27,812千円の営業損失)、経常利益172,381千円(前年同期比357.8%増)、四半期純利益66,247千円(前年同期比523.9%増)となりました。