営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- -2億9985万
- 2020年2月29日
- -1億7466万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、全体の販売台数は前年同期をやや上回り、平均売上単価(一台当たりの売上高)は前年同期を上回ったことにより、売上高は増収となりました。加えて、平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前年同期を上回ったことにより売上総利益も増益となりました。2020/04/10 15:08
営業利益以降の各段階利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加を上回る売上総利益の改善により、赤字は大幅に縮小いたしました。これにより、課題であった赤字縮小に一定の成果をあげることができました。
以上の結果、売上高4,545,297千円(前期比11.9%増)、営業損失174,665千円(前年同期は299,855千円の営業損失)、経常損失150,356千円(前年同期は278,600千円の経常損失)、四半期純損失120,920千円(前年同期は299,856千円の四半期純損失)となりました。