営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 2億1073万
- 2020年11月30日 +235.79%
- 7億760万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みによって、リテール台数は前期より増加した一方、ホールセール台数は前期よりやや減少し、全体の販売台数は前期並みとなりました。また、車輌売上単価(一台当たりの売上高)は前期を上回り、この結果、売上高は増収となりました。加えて、平均粗利額(一台当たりの粗利額)が前期を上回ったことにより売上総利益も増益となりました。2021/02/25 14:22
営業利益以降の各段階利益につきましては、ホールセール、リテールいずれも好調により前期を上回る大幅な増益となりました。
以上の結果、売上高22,349,284千円(前期比11.1%増)、営業利益707,606千円(前期比235.8%増)、経常利益859,894千円(前期比139.0%増)、当期純利益594,283千円(前期比188.8%増)となりました。