当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 615万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 通常、バイクユーザーの購買意欲は春から夏にかけて高まり、それに連動して業者間オークションの相場が上昇していく傾向にありますが、当第1四半期においては一部の車種の相場の回復が遅れているため、相場の回復が見込まれる6月から8月にかけてオークションに出品することにいたしました。その結果、5月末日時点での在庫台数は、前年同月末日時点より34.4%増加しております。2014/07/15 9:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は640百万円、営業利益は12百万円、経常利益は11百万円、四半期純利益は6百万円となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/15 9:05
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 当第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 3円61銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 6,155 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 6,155 普通株式の期中平均株式数(株) 1,703,417 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―