- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はありません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/08/03 14:08- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高はありません。
2015/08/03 14:08- #3 業績等の概要
平成26年9月20日付で連結子会社となった株式会社福田モーター商会の平成26年9月21日から平成27年2月28日までのバイクの販売台数は新車111台(前年同期比23.3%増)、中古車53台(前年同期比15.2%増)となっております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,874百万円(前期比18.8%減)、営業利益は10百万円(前期比89.6%減)、経常利益は6百万円(前期比92.4%減)、当期純利益は10百万円(前期比82.4%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2015/08/03 14:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、繰延税金資産の回収可能性の検討を行った結果、現時点で回収可能性を見積もることができない項目について評価性引当金を計上いたしました。引当金の必要性を評価するにあたっては、将来の課税所得及び慎重かつ実現可能性の高い継続的な税務計画を検討します。
連結子会社の株式会社福田モーター商会においては、平成26年9月期の決算では営業損失を計上しており、平成27年2月期の営業利益は少額であることから、全額評価性引当金を計上しております。
(2) 経営成績の分析
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