営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7億6492万
- 2015年9月30日 +14.91%
- 8億7894万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、第8次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)に基づき、「さらなる信頼を得られる事業品質の確立」をスローガンとして、品質向上と生産性向上を軸に持続的成長・発展へ向けた戦略課題(エンジニアリングビジネスの確立、営業体制の強化、グローバル体制の強化など)に取り組んでまいりました。2015/11/13 13:54
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,447百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は878百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益は、為替差損が発生した影響もあり961百万円(前年同期比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は621百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。