営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億2747万
- 2015年12月31日 +27.66%
- 14億3928万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、第8次中期経営計画(平成26年度~平成28年度)に基づき、「さらなる信頼を得られる事業品質の確立」をスローガンとして、品質向上と生産性向上を軸に持続的成長・発展へ向けた戦略課題(エンジニアリングビジネスの確立、営業体制の強化、グローバル体制の強化など)に取り組んでまいりました。2016/02/12 13:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41,087百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は1,439百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は、為替差益が前年比減少したこともあり1,581百万円(前年同期比12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同期比9.2%増)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。