営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億6101万
- 2017年12月31日 +53.82%
- 17億8586万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(平成29年度~平成31年度)をスタートさせ、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。2018/02/13 13:35
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は47,950百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は1,785百万円(前年同期比53.8%増)、経常利益は1,961百万円(前年同期比45.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,352百万円(前年同期比42.5%増)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。