営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 32億1931万
- 2019年12月31日 -19.94%
- 25億7746万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後、各分野で一層の技術革新が想定される中、当社グループにおきましては、「次代に向けた経営基盤の強化」を基本方針とした第9次中期経営計画(2017年度~2019年度)に基づき、エンジニアリング力の強化やグローバルビジネスの拡大、コンポ販売の領域拡大、商材づくりなどに取り組んでまいりました。2020/02/14 13:47
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は55,659百万円(前年同四半期比7.9%減)、営業利益は2,577百万円(前年同四半期比19.9%減)、経常利益は2,742百万円(前年同四半期比19.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として確定拠出年金制度の導入に伴う退職給付制度改定損が発生したことから、1,798百万円(前年同四半期比26.6%減)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。