- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
■影響度
大:当社グループの営業利益(単年度)への影響が50百万円以上(2025年3月期営業利益に対する影響度約1.5%)
中:当社グループの営業利益(単年度)への影響が10百万円以上50百万円未満
2025/06/26 14:11- #2 事業等のリスク
こうした傾向に対し当社グループでは、大型設備案件の納期管理を徹底し、計画どおりに完成、納入ができるよう努めております。
なお、最近2連結会計年度における四半期別の売上高及び営業利益の推移は下表のとおりであります。
2025/06/26 14:11- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益等を重要な経営指標と位置づけ、2026年3月期の目標を次のように設定しております。
2025/06/26 14:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は78,672百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は3,294百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は3,596百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,435百万円(前年同期比0.4%増)となりました。
売上高の品目別内訳につきましては、次のとおりであります。なお、当社グループは主として制御機器、産業機器、計測機器等の販売を営んでおり、事業区分としては単一セグメントであるため、品目別に記載しております。
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