- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額448,976千円であり、その主なものは本社管理部門に係わる資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/30 15:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整△724,776千円には、全社費用711,785千円(一般管理費)が含まれております。
(2)セグメント資産の調整463,942千円であり、その主なものは本社管理部門に係わる資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2014/05/30 15:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/30 15:52- #4 業績等の概要
このような環境の中、当社はスマートフォンで利用可能なオフィス向けソフトフォンとそのゲートウェイとなる自社商品「MOT/PBX」の販売を強化しつつ、美容室や小売店、歯科医院等の小規模店舗を対象に、「BeSALO」「BeSHOKU」「MoSHIKA」等の業種に特化した顧客管理ソフトの開発に注力いたしました。
この結果、当連結会計年度における連結売上高は90億90百万円(前年同期比4.7%増)、連結営業利益は2億36百万円(前年同期比3.0%増)、連結当期純利益は1億82百万円(前年同期比12.1%減)となり、その事業セグメント別(セグメント間の内部売上高を含む)の状況は以下のとおりであります。
①ネットワーク関連事業
2014/05/30 15:52- #5 追加情報、財務諸表(連結)
商品の保証費用及びクレーム費用の重要性が増加してきていることから、当事業年度より当該保証費用及びクレーム費用の発生額を見積り、「商品保証引当金」を計上しております。
これにより、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益はそれぞれ5,293千円減少しております。
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